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ひがし鍼灸整骨院 ひがし鍼灸整骨院外観

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院長日誌

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2人目不妊に対する鍼灸治療例

36歳 女性
初診日 10月初旬
施術回数 9回(最終来院は、2016年12月下旬) 

正常に排卵できない排卵障害があるため、少しでも排卵が出来やすい体づくりをしたいとのことで来院。
病院では、排卵誘発剤を使ったタイミング法を行っている。

その他の症状
冷え性、倦怠感(常に眠い)、便秘、腰痛、生理不順、頻尿、足のむくみ、寝付きが悪い

~施術経過~

初回

お話をお伺いして、全身調整と腰痛の治療を行う。
全身調整は、まず背臥位で三陰交、太谿、復溜などのつぼに浅く刺針を行う。腹部の、関元、肓兪、足裏の勇泉には灸を行った。
その後、腹臥位にて腎兪、膀胱兪、次髎に浅い針を行った。 以上の施術に、腰痛があるため筋肉が固くなっている箇所(コリの位置)に深めに針を刺して、痛みを和らげる治療を行った。

3回目(初回から18日目)
腰痛はないとのことで、腰痛への鍼治療はしていない。 全身調整は、初回の施術を踏襲して、便秘の症状があるので腹部には箱灸(箱に艾を入れて広範囲を暖める灸)を行った。 冷え性は、改善の傾向にあり施術後の3日くらいは足が暖かい感じがするとのこと。

4回目(初回から25日目)
右側の肩甲骨あたりが痛いということで、全身調整に加えて右側の肩甲骨周辺の筋肉に針を刺して施術を行った。


6回目(初回から39日目)
便秘は改善されて毎日の排便ができるようになった。体の痛い箇所もない。施術は、全身調整のみを行った。 施術に使うつぼに腹部の陰交、血海を加える。


8回目(初回から47日目)
病院の検査で胎嚢が確認できたとのこと。体で痛む箇所もないので、全身調整やお灸を行った。 しばらく様子を見たいとのご本人からの希望により、しばらく治療を中断。


9回目(初回から68日目)
つわりがきつくて来院。つわりを緩和するために、全身の調整を行った。 現在も、妊娠後の経過は順調で体調管理として引き続きお越しいただいています。

妊娠までは、約週1回のペースでお越しいただきました。現在は、体調管理として通院中です。

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腰、尻、足(下肢)の痛みや痺れの施術例

本日は、「腰、尻、足(下肢)の痛みや痺れの施術例」についてお伝えします。

60代男性
職業:調理師
主訴:腰、尻(右側)、下肢(右側)に痛みやしびれがあり、長時間立って仕事をすると辛い
所見:腰を後ろに倒すと股関節の前面に痛みが出る。腰を前に倒すと右のお尻に痛みがでる。腰をひねる動作で、右足(右下肢)に痛みが出る。その他、ラセーグテスト、梨状筋テストで陽性反応。小児麻痺により左下肢の筋肉の萎縮、左足が右足より短い。10年前も同じような状態になり、病院での治療で治るのに3ヶ月かかってとても辛かった。
施術回数:3回


施術の過程

〇施術1回目 

・施術内容
パルス(電気)鍼:右腰(脊柱起立筋肉群)、両側股関節前面(腸骨筋、大腰筋への電気刺激)、右臀(尻)部(小臀筋、梨状筋)、右下腿(膝から下)部(長腓骨筋、ヒラメ筋)などへの電気刺激
手技:筋膜リリース、マッサージ
今回は、右足と左足の足の長さの違いから、右足に負担がかかり股関節や足の筋肉の緊張などから痛みやしびれが出ていると思われましたので、原因となる筋肉を鍼により丁寧に緩めていく施術を行いました。尻や足の痛みやしびれは、筋肉の緊張により神経の通りが悪くなり痛みが出たり。トリガーポイントの関連痛などで痛みが出たりします。そのため、原因がどこにあるのかをしっかり特定することが重要になります。



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【腰、尻、足の痛みに対して、施術を行った筋肉】

1回目の施術直後
施術前と比べて痛み、しびれともに変化なし


〇施術2回目(1回目の施術から7日後)

施術前のカウンセリング
施術前の検査などでは、前回の施術の効果は、まだ現れておらず痛み、しびれ共に変化なし。
長時間の立ち仕事でも痛みはある

・施術内容
1回目とまったく同じです

〇施術3回目(2回目の施術から11日後)

・施術前のカウンセリング
長時間立って仕事をすることが楽になった
長時間の歩行で痛みがでる場合がある
痛みやしびれがかなり良くなり、患者さまも喜んでおられました。

・施術内容
前回と比べて施術箇所を限定しました。
パルス鍼:右臀(尻)部、右下腿(膝から下)部
手技:筋膜リリース、マッサージ

現在は、施術を3回終わったところですが、次回は2間後にお越しいただき、状態がよければ再発予防の為にしばらくは月1回の施術をアドバイスしました。長時間歩くとまだ少し痛みがあるようなので、そのあたりは、今後改善していく予定です。今回は、痛みが楽になったのは、2回目の施術以降なので1ヶ月もかからず日常生活に支障がでないレベルまで、治療が完了しました。体の状態や個人差もありますので、すべての方が当てはまるわけではありません。しかし、今回のような症状は3回の施術までには楽になるように全力を尽くして施術を行っております。

美容鍼を受けたお客様の感想

60代 女性 RINGOさん

施術回数は、現在3回目です。回数券を購入していただき、週1回のペースで施術を受けていただいています。当初は、顔のたるみとしわを取りたいとのことで、美容鍼を受けていただきました。美容に関することだけでなく、体にもよい影響が出ているようです。
顔以外には、体のむくみがあったので、美容鍼に微弱電流と自律神経調整の鍼施術を加えることにより美容と健康にとてもよい変化を起こしていると思います。
むくみがとれるだけでも、顔の腫れぼったさが取れてすっきりしますので、たるみが取れ、目のまぶたが上がり目がしっかり開いたような状態になります。


以下、患者さんのご感想

顔から首にかけての”たるみ”が気になっており、美容鍼の施術に興味があったので受けてみました。
お試しを含めて現在3回受けたところですが、口角やまぶたの重く見える感じが軽くなったような気がします。
また、足のむくみも少しずつ改善し、そのおかげかどうか、1日4回程しかなかったトイレの回数も人並みになりました。
美容だけでなく健康の為にも良かったと実感しています。

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坐骨神経痛の治療例(よくなるまでの過程)

当院で、施術を行った坐骨神経痛の治療過程をお伝えします。

患者さんについて
70代 女性
趣味 書道(講師)、絵画、詩吟
3か月前から、左のお尻からふくらはぎの外側にかけて痛みとしびれがある(花火のような痛み)。整形外科に通院するも、症状がいっこうによくならず知り合いの紹介により来院。痛みが強いため、痛み止めを服用

治療回数と治療期間
治療回数 6回(4月23、27日  5月2、6、11、18日)
治療期間 4月23日~5月18日の約25日間

治療経過
1回目の治療
初めに、20分ほどの時間をかけて詳しくお話を伺い、その後、検査を行い治療法を決定しました。治療法は、鍼(はり)治療を選択しましたが、鍼が初めてということで少し不安なご様子でしたので、使用する針を見せながらどういう治療を行うのかの説明を行いました。その上で、針治療を受けてみるとのことでしたので、針治療を開始しました。針は治療を、刺した針に電気を流すパルス針です。腰、尻、、ふくだはぎに針を刺しました(計12本)。針の後には、手技(筋膜リリースが中心)を行いました。施術中は終始、横寝の状態。施術後の状態は、痛みやしびれともに変わらず。

2回目の治療(前回から4日後)
昨晩は、痛みが軽くなり薬を飲まなかったとのことです。痛みの場所は、尻の奥、ふくらはぎ。針を刺した箇所は、腰、お尻、ふくらはぎ(計10本)お尻の筋肉の硬さがありましたので、ほぐす施術を行いました。ふくらはぎの筋膜リリースも1回目と同様に行いました。その後、皮内鍼をふくらはぎの外側の筋肉に沿って貼りました。

3回目の治療(前回から6日後)
左のお尻から、ふくらはぎが痛むとのことでした。太ももの痛みはありません。2回目のときに比べると少し痛みが強くなったようでした。歩行についての検討を行いました。この方の場合、歩き方が若干がに股でしたのでそれを修正するために、足の親指を使って歩くようにアドバシスしました。その他に、外反母趾がありましたので、足底の矯正手技を針施術後に行いました。それに加えて、矯正テーピングを行いました。針施術自体は、前回と同じ内容です。

4回目の治療(前回から5日後)
症状は、かなり改善されました。次回の来院時に、状態が安定していれば通院日を伸ばしてもいいかもしれません。施術内容は、前回と同じです。

5回目の治療(前回から6日後)
おしりの痛み、ふくらはぎの痛みがあるとのことでした。患者様によると、花火が線香花火になったような感じということでした。痛み自体は、落ち着いてきています。施術内容自体は、前回と同じでテーピングを、すぐに付け外しできるように利便性の面から外反母趾サポーターに切り替えていただきました。皮内鍼をふくらはぎの外側に行いました。

6回目の治療(前回から8日後)
痛みはほとんどなく、花火が散るような痛みもないとのことです。おしりの違和感が少しあるとのことでしたが、それも歩行の癖を矯正していけば徐々にとれてくることでしょう。今回は、腰の筋力が衰えている気がするとのことでしたので、簡単な筋トレ法をアドバイスしました。施術内容は、前回と同じです。次回は、痛みがぶり返さない限りは、3週間後に来ていただく予定です。次回は、症状が安定していれば、針を使用することなく手技(筋膜リリース、マッサージ)を行う予定です。

今回の患者さんは、しっかり日数をつめてお越しいただいたこともあり、かなり順調な治療経過でした。当院では、5回の治療までなんとか結果を出すことを目標にしております。すべての方が5回までに治るわけではありませんが、だいたいの患者さんは5回までに良い結果が出ているのではないかと思います。

患者さんのご感想
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坐骨神経痛を痛めて3ヶ月後に針治療を受けました。
整形外科で治療を受けてもなかなか治らず「針が良い」
との話を聞き、少々不安もありましたが、治療を受ける
ことにしました。今日で6回目、お尻の奥をえぐるような
痛み、花火が飛び散るような痛みが次第にとれ、加えて
身体のあちこちの筋力のゆるみまで感じるようになりました。
弱ったところを少しずつメンテナンスし、健康に心がけたいと
思います。

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Thank you!

腰痛の施術例(スポーツを頑張る高校生の編)とデスクワーク腰痛の解消法

こんにちは、ひがし鍼灸整骨院です。

今日は、スポーツを頑張る高校生の腰痛に対する施術をお伝えします。

スポーツ種目:ライフル射撃
性別:男
症状:疲れがたまると腰痛がでて、座っていても痛くなるとのこと

スポーツ種目がライフル射撃ということで、それほど激しい動きをするわけではありませんが、ライフルを構えるときに同じ姿勢が続くことが多いので同じ場所に力が加わり疲労がたまり腰痛が出ているようです。あと、ライフルの構えが、腰を左に突き出したような姿勢になるそうなので、それも腰痛の原因かもしれません。実際に、左側の腰のは右側よりも緊張して硬い状態にありました。2月から治療を始めて、現在までの施術回数は6回です。

2~3月までの施術で、徐々に痛みの強さが治まり、その後は大会で忙しくなったのと震災の影響で、直近の治療は5月中旬となりました。直近の施術前の訴えとしては、震災時に練習ができなくなり調子が落ちたので2週間ぶりの練習をかなり頑張っていたら、また痛くなったとのことでした。5月下旬の大会までになんとかしたいとのことで、再び治療を始めて現在に至ります。

施術内容は、まず腰への針施術を行いました。6本を使ったパルス鍼(電気鍼)です。
背骨の両側の脊柱起立筋という筋肉の硬くなったところに、鍼を並べて刺しそこに電気をながします。
足にはマッサージクリームを使って筋肉の疲労を取るように割と弱刺激での施術を行いました。

大会までにもう一度、来てもらう予定です。


腸腰筋と腰痛&デスクワーク腰痛の予防法

そして、この選手には、一つストレッチのアドバイスをしています。
それは、腸腰筋(大腰筋と腸骨筋)という股関節の前方部分のストレッチです。
椅子に座っていると腰が痛くなるとのことでしたので、腸腰筋をストレッチすると腰痛が軽くなったりもします。
それは、この筋肉が座ることで短縮(短く縮んだ状態)するために起こる腰痛かもしれないからです。
筋肉は、縮んだ状態が続くと短縮痛という痛みを起こす事があり、この場合はそれが腰痛に繋がっている可能性があります。
もちろんこれがすべての原因ではないかもしれませんが、原因の一つではあります。

大腰筋(黄色い筋肉)↓
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腸骨筋(黄色い筋肉)↓
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特に、デスクワークの方で、腰痛がある方などはこの筋肉をストレッチすることで腰痛が軽くなるかもしれません。また、この筋肉が緊張することにより骨盤内を通る大きな血管を圧迫して足の血行不良により冷え性やしびれにつながる可能性もありますので、普段からこのストレッチを取り入れていただくと体の調子もよくなると思います。

ストレッチの方法↓
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アキレス腱伸ばしと間違えないようにしてください。膝をつけて、伸ばすところは股関節の前側です。(この写真では、右の股関節の前側をストレッチしています)
この姿勢がきつい方は、椅子を横においてそれに掴まったり、膝を少し伸ばすようにしてください。ただし、膝を完全に伸ばすとアキレス腱伸ばしになるので気をつけてください。
1回のストレッチを20秒程度にして、伸ばす前に息を吸って、伸ばすときに吐くようにするとさらに効果的です。

ぜひ、お試し下さい(^O^)

お尻やふくらはぎや太ももの外側の痛みに対する施術例

最近、ひがし鍼灸整骨院にご来院される方でいわゆる坐骨神経痛という症状の治療のためにお越しいただく方が多いです。
そこで、本日はひがし鍼灸整骨院ではどういう治療をしてどのように症状が軽くなっていくのかの一つの例についてお知らせします。

70代女性
3か月前から、左側のお尻からふくらはぎまで(主にふくらはぎの外側)の痛みを取るために来院
歩くのも辛く、薬を服用している
特に、長時間立っていたり、座っていたりすると痛みが強くなる

1日目(初日)
施術内容
横向きで寝ていただいて、腰、左側のお尻、ふくらはぎの外側に鍼を刺してそこに電気を流す施術を行いました(15分)

手技は、かなり弱刺激で行う。特に、ふくらはぎは、マッサージクリームを使い皮膚上を滑らせるように筋肉と皮膚の間の筋膜への施術を行いました(10分)

ウォーターベッドマッサージ(15分)
水の力で、軽めの刺激で全身の血行を改善する目的で行いました

皮内針を貼付
ふくろはぎに長さが0.01mm程度のかなり小さい針を貼付。継続的な皮膚への刺激によりふくらはぎへの鎮痛と血行改善のために貼りました。

施術中は、同一姿勢がつらいとのことでしたので、ベッドに横になって抱き枕を抱いていただく形でなるべく楽な姿勢で施術を行いました。それでも、10分を超えると少しつらいとのことでしたので、針施術は実質10分程度で行いました。施術直後は、痛みは変わらず。

2日目(初日から4日後)
1日目以降の施術後の感想
施術直後は、痛みは変わらなかったが、昨日の夜は服薬しなくても強い痛みがあまりなかった。しかし、お尻の奥が痛い感じがするのと、ふくらはぎの外側がしびれるとのことでした。

施術内容
鍼の施術は、初日と同じです。2日は、横向きで15分間の同じ姿勢でも痛みはなく15分間の電気針を行うことができました。

手技は、うつぶせになって頂いても大丈夫なようでしたので、うつ伏せでお尻からひざ下まで丁寧にマッサージを行いました。この時も、強く押したりせずに弱刺激を心がけました。

ウォーターベッドマッサージ

皮内針を貼付
1日目と同じ

3日目(2日目から7日後)
2日目以降の施術後の感想
左のお尻とふくらはぎの痛みがある。初日ほどではないが、ふくらはぎに関してはやはり痛いとのことでした。
特に、左の足に重心をかけるとつらくなるとのことでした。

施術内容
針施術は、1、2日と同じ内容で行いました。

手技は、足底の矯正を行いました。理由は、この患者様が左側が特に外反母趾の傾向が強いため、歩いたり、左の足に重心をかける際にふくらはぎの外側に力が加わりそれが原因で痛みを引き起こしていると判断したためです。施術中は、足の矯正しか行っていませんが、ふくらはぎのみではなくお尻にまでびんびんと刺激を感じるとのことでした。施術後しばらくは、ふくらはぎが暑いとおっしゃっていました。足裏の筋肉とふくらはぎの筋肉は同じつながっているものありますので、足裏の矯正によりふくらはぎの血流が促進されたのかもしれません。

ウォーターベッドマッサージ

今回は、足を矯正するテーピングとふくらはぎの外側へのテーピングを行いました。

4日目(3日目から4日後)
3日以降の施術後の感想
症状はかなり改善したとのことでした。日常生活には特に問題ないとのことでしたが、完璧に痛みを取りたいとのことで来院されました。

施術内容
4日目も、3日目と同じ施術を行いました。
次回は3日後に5回目の施術を行う予定です。5日目に、症状が安定していれば通院頻度を減らして、次回は1ヶ月後に来ていただく予定です。
この日は、院内を歩いていただき歩き方のアドバイスを行いました。アドバイス内容は、ガニ股で歩かないようにすることと外反母趾サポーターの装着です。
ガニ股と外反母趾で歩ことにより足の外側に力が加わり常に筋肉が緊張した状態なります。そのことにより、歩行の効率が悪なり、お尻や足の外側が痛くなったりもします。
歩き方については、このホームページの院長日誌の中の健康ネタにも掲載していますので、ぜひ参考にしてください。

本日のブログに掲載したような症状でお悩みの方は、ぜひひがし鍼灸整骨院にご相談ください。

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